『週刊文春の全て』
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<ご報告>
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3月4日に週刊文春の木俣編集長の会を実施しました。
大人気でもう大変でした。
実はこの会の直後に例の事件がおきました・・・
いやー、タイミングが悪ければ開催できないところでした。
そして4月には木俣さんはご昇格で編集長交代!なんというタイミングだったのでしょうか。
内容は・・・・
これはご参加の方に聞いて下さい。
目一杯面白かった、という事だけを報告します。
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<ご案内>
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※ご好評のうちに定員に達し、締め切りました。
ギリークラブでは様々な分野の企画が混在していますが、その中に雑誌の編集長にお話を伺うシリーズがあるのはご存知の通りです。今回は日本を代表する週刊誌、そして雑誌ジャーナリズムの優、週刊文春です。
1959.4月に創刊、今年で45年目を迎えます。
本格派の総合週刊誌でありながら女性読者が全体の約4割と高く、バランスのよい安定した週刊誌です。家庭での回読率も高く、内容を精読する読者が多いのも特徴です。
他のマスコミと差別化した新鮮な切り口で、可能な限り正確に伝達する編集記事、充実した連載作家陣、多方面な話題満載のエッセイとラインナップが豊富な、家族で安心して読める日本を代表する総合週刊誌です。
今回は第16代編集長の木俣正剛氏をお迎えし、ずばり『週刊文春の全て』と題してお話を伺います。
数々のスクープと飛ばしてきた週刊文春の編集方針とは?
最近のスクープ記事は?
読者の反応、取材先の反応、そしてそこから見える時代とは?
硬軟取り混ぜていろいろな記事が週刊文春の中にはあります。
その時代の日本を代表する連載陣も定評があります。
女性やインテリの読者が多い、というのもクオリティマガジンの証拠です。
そんな『週刊文春の全て』をお聞きします。
ギリークラブは単なる講演会ではありません。少人数のセミナー&交流会です。
お話を伺った後は、木俣編集長を囲んで、またご参加の方同士が交流する会です。
そういう場で貴重な出会いがあることを願っております。
また純粋なメディア研究&交流会ですので、会の進行へのご協力をお願いいたします。
どうぞ奮ってのご参加お待ちしております。
(参考)
週刊文春のサイト
http://www.bunshun.co.jp/mag/shukanbunshun/index.htm
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<実施概要>
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●テーマ:『週刊文春の全て』
●ゲスト:木俣正剛氏 (株)文藝春秋 週刊文春編集長
●日時 :3月4日(木)19:00~22:00
18:30 受付開始
19:00~20:30 セミナー
20:30~22:00 交流会(軽食&ドリンクのパーティー形式です)
●場所 :丸ビル8階 ROOM.5(ご参加の方に詳細をお送りします)
●会費 :ギリークラブ会員 8,000円(当日入会可) ビジター10,000円
※当日入会も受け付けます。その場合は終身登録手数料10000円、2004年度通信費5000円を加えてお支払い下さい。
※ビジターの方は、メンバー同伴、もしくは紹介が必要です。詳しくは事務局渡辺幸裕までお問い合わせ下さい。
●人数:30名(メンバー優先、先着順)
※ご好評のうちに定員に達し、締め切りました。
お申し込みは右記まで
→ g-club@gillie.co.jp
この機会にギリークラブへの入会ご検討の方はどうぞご連絡ください。
→メンバーになるには
※ご興味がありそうなお知り合いの方にこの会をご案内下さい。本当に興味がある方が集まる会にしたいと思っています。
※当日になってのご欠席は会費をご負担頂きます。ご了解下さい。
※当日の写真をサイトに掲載します。困る方は事前にお申し出下さい。
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